課題管理 · CI · ロードマップ
ソフトウェアチームが出荷する、そのためのワークスペース。
Cobaltは、計画もパイプラインもリリースも、速い一枚の画面にまとめます。課題を開けば、ビルドを抜けて進む様子が見え、デプロイログまで読める。キーボードから手を離さずに。
// 仕様
計画・開発・出荷・レビュー。ループ全体を、一枚の画面で。
どの機能も独立したプリミティブ。ドキュメント化され、指定して呼べます。後付けはなし。仕様書のように読めます。
01
/issues
自分で動いていく課題
ステータスは手動ドラッグではなく、ブランチのイベントで進みます。各課題が、ビルド・担当者・デプロイ先を一つのレコードに持ちます。
02
/pipelines
課題に直結したパイプライン
ビルド・テスト・監査・プロモートを、宣言的な一本のチェーンとして実行。各ノードが緑に変わる様子を見ながら、決めたルールでリリースをゲートできます。
03
/insights
本当に読めるベロシティ
サイクルタイム・スループット・流出した不具合を、ストリームごとにプロット。デグレを振り返りの場ではなく、起きたその日に見つけられます。
04
/roadmap
実作業に紐づくロードマップ
施策は配下の課題から積み上がるので、タイムラインは出荷した現実を映します。気づけば古くなっているスライドにはなりません。
1.9M
Cobaltで動いた課題数
41.8s
計画から本番デプロイまでの中央値
0.4ms
コマンド応答 p50
99.99%
コントロールプレーン可用性
// 変更履歴
Cobalt自身も、あなたと同じやり方で出荷します。小さく、日付つきで、オープンに。
最近のリリースから抜粋。どの行も本番で稼働中で、着地したその日に展開しています。
2026 · 06 · 14
v4.2.0
newストリーミング同期API。 課題・ビルド・デプロイが、一本のソケットでストリーム配信されるように。ボードは再読み込みなしで更新されます。
2026 · 06 · 02
v4.1.6
newカナリアゲート。 リリースを全トラフィックの5%にプロモートし、定義したエラー率の超過があれば自動で停止します。
2026 · 05 · 21
v4.1.2
fixグラフ解決の高速化。 大規模リポジトリの依存解決が、コールドスタート時で約3.4倍速くなりました。
2026 · 05 · 09
v4.1.0
newロードマップの積み上げ。 施策が、配下の課題から進捗を自動で算出するようになりました。
2026 · 04 · 27
v4.0.8
fixキーボード操作の完全対応。 ボードとパイプラインのすべての操作が、マウスに触れずに到達できるようになりました。
// はじめる
次のリリースを、レールに乗せよう。
ワークスペースは1分かからず立ち上がります。リポジトリ1つでも、組織まるごとでも。Cobaltは5人までのチームなら無料です。